二人目が産まれたので、ブログ名を変更します。これからもよろしくお願いします。

君らのおじいちゃんは、北海道の出身の人。

そしてこの内陸でもそんな人たちが集まって

海の幸が恋しくなるのか、年に一度のイベントを開催してる。


ぼくらは、そのおこぼれに預かって


北海道の海の幸、山の幸を堪能するんだ。


なんでこんなに北海道ってご飯がおいしいのかな?


いつか一緒に行こうね!っておじいちゃんが言ってたけど

たぶん、そのいつかはすぐにでも来そうだ。





スポンサーサイト
2013.11.17 / Top↑
維月のお食い初めも無事終了したことだし、
記念に家族で写真館へ。


真音が暴れあるわ、維月は寝るわで大変だったけど

でも、素敵な写真が撮れたのかな。

一生の宝物がまた増えたね。





2013.12.16 / Top↑
初の家族4人でのクリスマスパーティー。

ジジババともやったけど、ママが手作り料理をこしらえてくれて

みんなで、歌って踊って、ワインを開けてポテトとチキンでお祝い。

いっつも誰か来てくれてたけど

こんな風に家族だけでやるクリスマスもなんか平和で面白い。


維月にとっても初めてのクリスマス。



ほら!鈴の音が聞こえてきたでしょ。






2013.12.27 / Top↑
そういえばこの日は、沙奈お姉ちゃんも遊んでもらったんだ。

いっくんのよこで、ねころんでみたり、歌とピアノでセッションをしてみたり

楽しい楽しいお正月を過ごしたね。

真音もすぐに沙奈おねえちゃんみたいにおっきくなっちゃうのかな。




2014.01.03 / Top↑
さっちゃんさんが帰ってきたら、いっつもばたばたどたばたどっかんーーー!ってなる。


この日はラウンドワンで、思いっきり遊びまくって

そのあとは金子家で、いつもの大宴会。


にしても、この音楽隊の影なら、悪い奴らも尻尾を巻いて逃げ出すね!









2014.01.26 / Top↑
ずーっと、維月が生まれて、挨拶に行けなかったので

中国語の野中先生のところに、みんなで遊びに行った。

ここで、中国語を学んだよ。

そのうち真音も、挨拶位ちゃんとできるようになったら、一緒に中国、行ってみようか!



2014.02.06 / Top↑
雪を見てからずーっと、雪で遊びたい。雪で遊びたい。

そんなことを言ってたね。

だから今回はその願いを叶えてあげよう。


おばあちゃんにもらった、パンダおにぎりを片手に


雪山に向かう。




初めて滑るソリにドキドキしながら


気が付いたら、何回でも、何回でも、飽きるまでと思ったのに、一切飽きることなく滑ってた。


お顔もお手ても真っ赤になりながら、一生懸命滑ったソリは、まさに風切る速さ。

雪ってすごいね。

たのしいよね!


Powerd by FC2スナップ動画


2014.02.23 / Top↑
パスポートは、もったね。大好きなダッフィーは?


あれ?大事な弟も忘れちゃだめだよ。


そういえば維月は初めての夢と魔法の国。


見るもの見るもの楽しくて、目が真ん丸になってたね。


真音はそりゃもう、はしゃぐにはしゃいで、

あっちにこっちに先陣を切って歩く。



けどあまりにもはしゃぎすぎて、最後のカメさんとの会話は、電池が切れて寝てる君を抱えながら

俺一人でしゃべるカメを見てたよ。


それでも何でも、君たちが楽しめて本当に良かった。



また来たい?もちろん、ちゃんとママの言う事聞いて真音も維月も仲良くしてたら


ちゃんと連れてきてあげるからね!

IMG_0481_R_R.jpg






IMG_0492_R_R.jpg



IMG_0502_R_R.jpg











IMG_0503_R_R.jpg
2014.04.12 / Top↑
佐野にあるとてもおいしいカレー屋さん、印度家。

ナンがお皿からはみ出るはみ出る。

カレーもとても食べやすくおいしい。

今日は、維月も一緒に来た。

もちろん、ナンしか食べれないけど、はじめて味わう異国の味に興味津々!







はい!それはなんですか?



これナンていうインドの食べ物よ


食す!!



2014.04.13 / Top↑
「しゅっぱーーーーつ」


威勢のいい声とおいしいものの期待にあふれて

ドライバーのハンドルは、北へ北へと進んでいく。

旅行の日だからと、誰よりも早く起きたお姉ちゃんと対照的に

維月は大の字になって寝てるんのがとても愛らしい。



途中、なんどかサービスエリアで、何度か休憩をはさみ

まずは、ママの第一希望、仙台で牛タン。

本場仙台で食べる牛タンの厚みに旨み。

どこで食べても同じと思いきや、全然違うのが現地マジック。

真音も維月も取り合って食べていた。





------------------------------------------
すこし、出発が遅かったせいか

松島につくころには、遊覧船の最終便。


これだけは絶対逃せないと、息切れ切れ、出向ぎりぎりに間に合った。







驚くほどに、晴天に恵まれて、カモメも気持ちよさそうに空を泳いでる。


少し大きくなった維月が、よちよち歩きで甲板を歩き回ってる姿を尻目に

のんびりと島を眺めながらアイスを食ってる真音。


気が付けば、松島の島合いに、日が沈む。



ほら今日も、とても楽しい一日だ!





2014.09.26 / Top↑
その夜泊まったホテルは、ホテル大観荘

部屋がとても素晴らしく、子供達にやさしいホテルだった。

大浴場の露天風呂は、松島の一望でき、そして部屋からも松島を眺められる。

ちょうど日が沈んで、お風呂は貸切状態。真音と心いくまでお風呂と景色を堪能して

お待ちかね、夕食は和洋折衷バイキング。

目の前でのサーモンの解体は真音も維月も大喜び。


おいしいものと気持ちのいい風呂で、家族みんな満足満足。

なんだか、すっかりぽかぽかになって

部屋で遊んでたら、そのうちみんなで寝てしまった。



--------------------------------------------------------------



朝の5時20分。

海から朝日が昇るのを、お風呂で見ることができるらしい。

こっそり、起きていこうかと思ったけど、

横で大の字になってる真音にも声をかけてみたら、珍しく珍しく、ぴょこんと起きてついてくると。



まだ朝方の寒い中、露天風呂で見る景色は松尾芭蕉でも感じることができなかったんじゃないかな。

少し雲がかってたけど。最高の景色をありがとう。



2014.09.27 / Top↑
僕もいつかおねーちゃんたち見たく、あの重い球を転がしてみたい。
2015.11.29 / Top↑